cocorobareの記事一覧

相続した土地に、営業の連絡が続いたときは

手紙だけであれば無視することもできます。ただ、電話が来る、訪問してくる、それが続く、という状態になると、対応せざるを得…

土地を貸すと、契約時にお金が入ることがある

土地を貸す場合、収入は毎月の賃料だけだと思っている方も少なくありません。たしかに、土地を貸す場合の収入は、毎月の賃料が…

上から見ると、土地の使い道の見え方が変わる

「使い道が決まらない」という状態で、土地を何年も持て余している方がいます。売るにも価格の根拠が出ない。貸すにも、どんな…

相続した土地に手紙が届き続けるのは、なぜか

相続の手続きを終えてしばらくすると、不動産会社から手紙が届き始めます。1通ではなく、次々と、似たような文面で来続けます…

広い土地は、歩いて回るだけでは全体をつかめない

現地に行って、端から端まで歩いてみた。でも、どこまでが自分の土地なのか、どこから道路に入れるのか、ぜんぜん分からなかっ…

まず、正しい値段を知ってから決める

土地についてご相談を受けていると、「売ることは決めているので、いくらで売れるか知りたい」とおっしゃる方がいます。…

なぜ「判断する側」の資格を選んできたのか

自己紹介のときに資格の話をすると、「判断する立場の資格が多いですね」と言われることがあります。売る側の資格でも、買う側…

どこまでが、鑑定士に頼めることか

葵不動産の長谷川です。不動産鑑定士として、名古屋で価格を判定する仕事をしています。ご相談をいただくとき、最初に多いのが…

鑑定と仲介、二度相談しなくていい理由

土地がいくらなのかを知りたいときと、実際に売りたいときとで、相談する相手が変わる。不動産では、ありがちな話です。名古…

不動産鑑定とは、後から時価を説明するための書類

その土地の時価を出すことと、その時価を後に人に説明することは、別の仕事です。名古屋の葵不動産で私が引き受けている不…

さらに記事を表示する
PAGE TOP